★瀬戸内海及び日本海産限定穴子使用
日本でその旬一番おいしい穴子を社長が瀬戸内海と日本海から選んでいます。

★焼きへのこだわり
大きくこだわったのが「焼き穴子」。焼く事でたまらなく香ばしくなります。特製タレをからめて、少し焦げ目がつくまでしっかり焼き上げます。

★タレへのこだわり
江戸前のタレと関西風のタレを合わせた社長特製オリジナルのタレ!上品な甘みに仕上げます。

 


海水の塩分濃度の高い安芸津の海で採れるタコ・イカは身がしまっており、口に含んだときの食感がたまりません。当店では、この道60年の鮮魚担当・荒谷が、茹でかたに徹底的にこだわり、最高の旨みを引き出しています! みずみずしくて最高の歯ごたえのタコとモチモチプリップリのイカをぜひご賞味ください!

 

安芸津のたこ獲り名人・山田さんのイカ漁を、従業員といっしょに見学に行ってきました。海中深くに仕掛けておいた、直径約1メートルの丸いカゴを引っ張り上げると、かごの中には甲イカをはじめ、タコ、カワハギなどの魚がいっぱい!
素晴らしい天気の中で、200匹ものイカが採れました!
(写真 たこ獲り名人:山田明光さん)

青い空と海がゆったりと広がるすばらしい天気の中、イカは全部で200匹以上獲れました!


おか半では「地域生産地域処理」にこだわり、広島海域で獲れたカキのみを使用しています!

【広島海域のカキを選ぶ理由】

1. 瀬戸内海は、広島の太田川からの流れ込む栄養分を含んだ淡水が海水と交じり合い、カキのエサとなるプランクトンが豊富に育つうえ、島や岬に囲まれた独特の地形でプランクトンが外海へ流れにくい。
2. かきの産卵・発育にとって最適な海水温度である。

この2つの条件が、広島海域のカキをおいしく育てるのです。


穏やかな瀬戸内の内湾で獲れるさざえには、つのがありません(つのは荒波で転がらないようにするためのもの)。
磯の香りが強く、刺身、つぼ焼きが絶品です。
タウリンやコラーゲンが豊富に含まれています。


瀬戸内で養殖された鯛は、ほどよく脂がのっていて、
天然物とはまた違った旨みを味わうことができます。
当店ではその日の朝に水揚げした、色鮮やかで新鮮なもののみを使用しています。


【広島市中央卸売市場】
多くの魚介類は、社長自ら草津港の中央卸売市場へ毎週仕入れにいきます。活きのいい季節の海幸をがっちりどっさり仕入れて、お客様に瀬戸内のおいしさをお届けします。


~しあわせづくり 味づくり~